徒然なるままに書いてます

by hakodate07

河合師範

皆様、こんばんは
先日、「河合師範ってどんな人だったんですか?」という質問が
ございました。
河合師範の多く指導を載せてきましたが「河合師範」について
どういう人というのを書いておりませんでしたので
今日は「河合師範」について私の知っている範囲で書かせて頂きます。

河合 一(かわい・はじめ)
昭和11年(1936年) 東京出身
平成8年(1996年)の時点で創価学会副総合教学部長
著書
「生活にいきる信仰」第三文明社
「続・生活にいきる信仰」第三文明社
「暗黒の富士宗門史―日顕宗の淵源を切る」第三文明社
「なぜ信仰は必用なのか Ⅰ・Ⅱ」聖教新聞社
「熱原法難の歴史」聖教新聞社
「日蓮大聖人の「御書」をよむ」下巻 第三文明社
「御書と鎌倉時代」上・下 第三文明社(共著)
現在も中古品ですがamazonで購入することができます。

下記については、私が、他の方に聞いたり、ネットで調べたものなので
正確な情報ではないかもしれませんが、
現在は、学会職員を定年で退職されているようです。
あと、あるサイトで河合師範と同じ組織で戦っておられました方の
心温まるお話を読んだことがあります。

私が、このブログに河合師範の指導を載せている理由は
今から10年以上前、追い詰められて、どん底のボロボロの状態
十界の生命状態でいえば「地獄」にいた私を心配した方が河合師範の
指導を私にプレゼントしてくれ、私はそれを読んで、復活することができました。
あの時の私と同じような境遇にある人が指導に触れ前に進もうと
思ってくれればという思いがあるからです。
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by hakodate0711 | 2013-10-28 21:16 | 河合師範