幸福な人とは・・・・

皆様、お疲れ様です。
「今日は、何の日?」というのをネットで読んでおりました。
「立冬」
初雪も降ったので、今週末あたりスタッドレスタイヤの交換をしなければなりません(汗)
「鍋の日」、「もつ鍋の日」
ちなみに「もつ鍋の日」は「い(1)い(1)もつな(7)べ」の語呂合せとのこと
書いてて、お腹空いてきました・・・・
「松村雄基さんの誕生日」、
松村さんお誕生日おめでとうございます<(_ _)>

さて、今日は、こんな指導を・・・

「幸福な人」とは、どういう人か。結論的に言えば、それは「強い人」である。
「不幸な人」とは、だれか。それは「弱い人」である。
強い人は、何でも楽しめる。何かあればあるほど、ますます強くなっていく。
 日蓮大聖人は、「兄弟抄(きょうだいしょう)」に「石は焼けば灰となる。
金(きん)は焼いて製錬(せいれん)すれば、いよいよすばらしい金となる」
(1083ページ)と仰せである。
これが道理である。人間も同じである。
(1994年3月5日)
輝きの人間世紀へ 御書とその心 池田大作 329ページより

この指導を読みながら、於保先生の下記の指導を思い出しました。
「同じ事をやっても自分自身が喜びながら、楽しみながら、
自分の命を輝かしながらやることは、これは福運になっていくんです。
したがって、自分を大事にしているように、人からも大事にされていく」
(詳細指導は当ブログの左記のカテゴリ「於保先生(ドクター部)指導」参照)

喜びながら、楽しみながら物事を実践していく人が最強なんですね。
意外にマイナス思考の私は、この指導の実践に困難を感じてる身なのですが(大汗)
最近は「人身(じんしん)は受けがたし爪(つめ)の上の土・人身は持(たも)
ちがたし草の上の露」
(通解 人間に生まれてくることは難しく爪の上の土のようにまれであり、
その身を全うすることは難しく、草の上の露のようにはかない。 
崇峻(すしゅん)天皇御書 1173ページ)
「生物学的に人の誕生を“確率”で表すと、1億円の宝くじを100万回連続で当てる
以上の奇跡という(「平和の文化と子ども展」〈主催=創価学会女性平和委員会〉から)。」
(聖教新聞 名字の言 2013年11月14日より )
を成し遂げれてるので、「できる」と信じてまた挑戦していきます!






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by hakodate0711 | 2014-11-07 23:41 | 池田先生