皆様、こんばんは
今日は戸田先生の生誕の日ですね。
色んなことをミトコンドリアレベルの脳味噌で考えておりました。
だんだん退化してるだろうという突っ込みが・・・・・(大汗)
さて、今日は現在連載中の新人間革命の「正義」の章でも言及されている
悪侶について、また勉強していきたいと思います。

油断すれば広布が侵食されて功徳を失う

学会は、宗門とは絶縁したのだから、日顕宗のことはほうっておけばいい、
などと考えるのは、誤りです。なぜなら、折伏などできない日顕宗では、
学会から会員を奪う以外に檀信徒を増やす方法はないので、再折伏と称して
学会員に魔の手を延ばし、たぶらかして脱会させ、日顕宗につけて檀徒にしようと
しているからです。
 池田先生は、「日顕こそ、『滅後(めつご)の魔仏(まぶつ)』であり、大魔である。
微塵も妥協したり油断してはならない。妥協した分だけ、功徳を失う。油断した分だけ、
魔は広布を侵食する」(93・11・28)と話し、
また、「日顕宗とその一派は奪命者(だつみょうしゃ)であり、奪功徳者(だつくどくしゃ)
である。地涌(じゆ)の菩薩の生命力を奪い(奪命者)、功徳を奪おうとする。
彼らと妥協した分だけ、生命力と功徳を奪われる。彼らと戦った分だけ、
生命力と功徳が、いや増すのである」(93・11・29)
と指導しています。彼らにたぶらかされたら、必ず地獄の苦悩を味わうのです。
 ですから、「極悪・日顕宗」に対しては、少しの妥協も油断もなく、断じて呵責(かしゃく)し
抜き、追撃し続けていかなくてはならないのです。
 
(暗黒の富士宗門史 日顕宗の淵源を切る  河合 一より) 

日顕宗は皆様の功徳を盗んでおります。
未活動の方のところに日顕宗の人間が来て、その方がよく
わかっていないうちに脱会させて日顕宗に入れてたことを
結構よく聞きます。当に泥棒です!
「頑張ってるのに功徳でない」というのは、実は、こうして日顕宗に
功徳を持って行かれてるからです。
「日顕撲滅」「宗門撲滅」行動を起こさないということは、どんなに折伏できたとしても
どんなに、新聞啓蒙しても、仏法対話しても、激励して功徳を積んでも
結局生命力も、功徳は盗まれているのでなくなっていくわけです。
そして、そのまま放置した場合、最後は不信になって退転の道へ・・・・・

「信心ふかきものも~得道ありがたし」
(南条兵衛七郎殿御書  1494ページ)
「謗法を責めずして成仏を願はば~失本心故は是なり」
(曾谷殿御返事 1056ページ)等にあるとおり、どんなに祈っても、
大善をつくっても法華経の敵を責めなければ成仏はできないに繋がっていく
のだと思います。
じゃあ、どうすればいいのと聞かれたら、「日顕撲滅」「宗門撲滅」をしていくしかないんですね。
また、「日顕撲滅」「宗門撲滅」をしていけば功徳も増すとのことです!

もっと、書きたいところですが、なかなか頭がまとまらなく睡魔が襲ってくるので
今日は「HERO」聞き直してから寝ます・・・・
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by hakodate0711 | 2014-02-11 22:13 | 日顕宗(悪)僕滅