皆様、こんばんは
今日も一日お疲れ様です。
最近、癒しを求めようとすると、可愛いわんこの画像を眺めます。
柴犬、秋田犬等他の日本犬、ラブラドール・レトリバー、
ウエルッシュコーギーミニチュアダックス・ビーグル等々眺めては
「めんこい~(北海道弁で可愛いの意味)」
「もふもふしたい~」と心の中で叫んでおります。

さて、「どうして、そこまで、悪を憎むのか?」という質問を受けます。
理由はいくつかあるのですが、
その一つには、池田先生を最も最低な方法で貶めた退転者が
近くで、のうのうと暮らしてるのを知ってるからです。
それを意識してから、先生だけでなく、学会や同志を貶め、
悲しみの底に突き落とした連中がのうのうとしてると半端じゃない
怒りが湧くようになりました。

悪は日顕や宗門だけではなく、学会を貶める退転者、
学会を嵌めようとする人間、メディア、も然りです。
決して許してはいけません。

魔との戦いを、「なにも、そこまでやらなくても」などと思うことは、魔に妥協
する心が、働いたからで、それは「己心の魔」に負けたのです。そのことから、
学会不信となり、信心が弱くなるので功徳をうけられなくなって、ご本尊不信へ
進んでいき、退転(たいてん)への道を歩むことになってしまいます。
ですから、魔を「奪功徳者(だつくどくしゃ)(功徳を奪う者)」というのです。

(暗黒の富士宗門史 日顕宗の淵源を切る  河合 一より)

私は、ガン細胞を放置していれば、増殖し、遅かれ早かれ「死」に至らしめる。
それと同じで、魔も放置してれば、増殖し、遅かれ早かれ「退転」に至らしめると
いうことを勝手に解釈しました。
河合師範の指導も、退転についても次回もっと詳細に書かせて頂きます。
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by hakodate0711 | 2014-04-05 22:15 | 日顕宗(悪)僕滅