皆様、お疲れ様です。
釧路での珍道中(コンサートは例の漫画より凄かった・・・・
この私が完全に周囲から取り残されました)や
ポンコツ屋台についても書きたいのですが、先に様々リクエスト頂いておりました
「極悪打倒を祈ると細胞が極善になる」というお話を・・・

私が聞いた体験談です。
末期癌に冒され、余命宣告された未入会のご主人がいました。
奥さんが、婦人部のB担(古い体験談)でして
診断されたその日の夜日顕打倒を猛然と祈ったそうです。
1時間2時間と祈っていくうちに、大歓喜の生命が吹きあげたそうです。
何が起こったかというと「自分は最高の時に、生まれ合わせることができた。」
と感じたそうです。
池田先生という法華経の行者と日顕という天魔と地球の幸福を左右を決するような
このときに巡り合わせることができたってことへの大感謝です。
これはもう「大聖人と極楽寺良寛」とか「釈尊と提婆達多」とかの
あの時代をも超えてる黄金の時だと大感動して唱題したそうです。
そして、最終的に旦那さんのガンを治し、医者を驚かせたそうです。

実は、私の父も母と私の「日顕撲滅の祈り」によって
ある病を克服し、その後入信致しました。
(申し訳ないのですが、父(ネット嫌い)は私がブログをやってることを知らず、
許可をとっていないので病名については伏せさせて頂きます)

悪は、日顕宗だけではございません。顕正会、法華経の行者である学会、学会員を
陥れようと画策した者、する者(特に最近騒がしいものとしてマスコミ
(週刊文春、週刊新潮、フライデー等)ネット媒体等で学会や学会員の悪口を
書きたい放題書いてる者)等も然りです。
他人の不幸の上に自分の幸せを築いて高笑いしてるこのような悪人はびこる時代に
生まれ合わせこれらと戦う人はどんな歴史上の人物よりも英雄だと私は思います。
その英雄が大きな功徳を受けるのは必然のことなのです!






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by hakodate0711 | 2014-09-23 23:15 | 日顕宗(悪)僕滅