誤投稿のお詫び

皆様、お疲れ様です。
書きかけの記事が投稿されてしまい、
意味不明なことになってしまいました。
また、ちょっと加えるところ加えて近日中に再投稿します。
誠に申し訳ございません<(_ _)>


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# by hakodate0711 | 2016-12-28 20:58 | お知らせ

皆様、お疲れ様です、そしてお久しぶりです・・・
かなり間が空いた更新となりましたのは、忙しくて
目をまわしていたからです・・・
昨日やっと、ブログも秋仕様から冬仕様に模様替えし、
今日は、座談会終了後、拠点の掃除をしておりました。

本当は、先日行ってきた松村さんのライブの感想を書こうと
思ったのですが、退化著しい脳味噌をフル回転させている
最中ですので後日・・・(汗)

さて、最近聞いた体験談なのですが、
私がお世話になってるある幹部の方の話です・・・
その方は、当時としてもかなり若い年齢で結婚され、
様々苦労され、結婚に後悔されることも多々あったようです。
しかし、その方の娘さんと結婚された方が、非常に有能な方で
○○周年の結婚記念に豪華な旅行をプレゼントしてくれたり
と様々尽くしてくれると嬉しそうに語っておりました。
結婚しなければ、この娘さんが生まれてこないわけですから
「過去は変えられなくても、過去の意味は変えられる」わけです。
明日、何が起こるかわからない、誰も予想だにしないことが
いくらでも起こるわけです。
凡夫の頭で考えてもどうしようもないので、「自分の思うがまま」
(悪の撲滅以外の人の不幸祈るのはダメですが)に祈って、学んで、
行動してください。
過去は変えられなくても、過去の意味は変えられますから・・・

関連記事
過去のことは振り返らないこと 良くなればいい 過去のことが活きてくるから





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# by hakodate0711 | 2016-12-23 22:47 | 私の体験談

皆様、お疲れ様です。
今日の函館は、雪がちらついております。
さて、11月17日の聖教新聞に知人夫妻の体験談が掲載されておりました!
読まれた方もいらっしゃると思いますが、
〈信仰体験 さわやか寸景〉 難病と闘い、息子を授かる です。
こちらの体験は、会合で発表され聞いたことがあるのですが、
ここで紹介されているのは、ほんの一部で
体験談として聞いたものは、もっとすごいものでした・・・

私がここに書ける学んだ事や経験は、ほんの1割です。
あとの9割は、どうしても自他のプライバシー等の問題が発生
するので書けないところです。
この知人夫妻の体験も、その9割の中のひとつでしたが、
今回、聖教新聞やSEIKYO onlineに掲載されましたので、
是非、皆様に読んで頂きたいと思いますので宜しくお願い致します。



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# by hakodate0711 | 2016-11-17 20:40 | 私が聞いた体験談

皆様、お疲れ様です。
当ブログ11月2日で4周年を迎え、5年目に突入となりました!
これも、ひとえにお立ち寄り頂く皆様のおかげです。
ありがとうございます<(_ _)>
さて、最近、功徳について考えた時に、功徳の方程式ともいえる
御書と指導が頭を過ぎりましたので今日はそのお話を・・・・

日蓮大聖人は「悪を滅するを功(く)と云い善を生ずるを徳(とく)と云うなり」 
(御書P762)と仰せである。
唱題に励み、広布を進め、さらに、人々を不幸に陥れる悪を責めてこそ、
自分自身の生命の悪を滅する事ができる。それが功徳である。悪と戦ってこそ、
功徳が生じるのである。

新時代大25回本部幹部会 第13回全国青年部幹部会 名誉会長のスピーチ(上) 
2009-1-12 聖教新聞より

「悪を滅するを功(く)と云い善を生ずるを徳(とく)と云うなり」
の記事の時に、当ブログで取り上げた指導です。
悪は勿論、日顕宗、週刊文春、週刊新潮、フライデー等のマスゴミ、
学会を陥れるもの、学会に弓を引く反逆者、等々です。
「自分は関係ない」と思ってるかもしれませんが、河合師範の指導に

平成大不況は平成2年から始まった。平成2年7月16日、
日顕がC作戦を立てた。学会を切って広宣流布をやめると決めた。
その後から今の不況が始まった。これを「日顕不況」と言う。だから謗法は怖い。
最大の根源は謗法。日顕宗の大謗法が不幸の根源。阪神大震災も謗法が根源。
だから日顕を倒すことが大事。全部やられているんだから関係ない人はいない。

河合師範 「信心の基本を学ぶ」⑤

というのがありました。
考えてみれば、日顕だけでなく、それ以外の悪人にも回り回って
何かかにか危害を加えられてることも多々ありますので全く関係ないと
いうことはないと思います。

私のブログは、自分や他の方の個人情報やプライバシー等の都合上、
私の経験し、学んだことの1割ぐらいしかここに書くことはできません。
私の最大の功徳も、また同様に、自分だけなく他の方の個人情報やプライバシー等
にかなり触れる話なので残念ながら書くことができません。
しかし、間違いなく言えるのは、この最大の功徳が生まれた時は
唱題に励み、折伏をし、悪を責めた時でした。
当に、先生の指導通りで驚く次第です。

そういえば、この記事を書くにあたり、前回の記事
「悪を滅するを功(く)と云い善を生ずるを徳(とく)と云うなり」 
を読み直した時に、この「必殺仕事人2009」で冤罪にかけられて
打ち首獄門になる貧乏浪人演じてたのは、当ブログでお馴染みの
松村雄基さんでした・・・
そして、なんと、奇しくも今日は、松村雄基さんのお誕生日!
おめでとうございます!信じられないことに53歳!
10歳以上若く見えます・・・キラキラしてます・・・・
彼より若い女性の私はどんだけ努力しなければなないんだという
思う立冬の日です。




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# by hakodate0711 | 2016-11-07 21:25 | 日顕宗(悪)僕滅

皆様、お疲れ様です。
来週は、待ちに待った盛岡できよしのコンサート(夜の部参加予定)です!
しかし、今回は氷室さんの東京ドームの1・2日目でゲットした席よりも
後です・・・(T_T)
今まで、函館最前列、釧路4列目と良席をゲットしてきてきたので
タカを括っていて、今回大丈夫と思っておりましたが、完全に裏目に出る形でした。
やはり、ちゃんと具体的に祈らないとダメですね・・・

ここで、今の私に最適な河合師範の指導を・・・

「良くしよう!!と祈れば良くなる。それ以外は無駄。みんな勤行・唱題しているが、
一念がきちんと御本尊に向いているかどうか。それが、祈っているかどうかということ。
「絶対信心で解決しようという強い決意と、具体的な目標を決めて一念を定めて
祈っていること」を『祈る』と言う。祈るから叶う。唱題してても祈っていない場合、
決意・目標が曖昧な祈り、唱題のための唱題、これは、『惰性の祈り』。
「どうしようか」と方法諭を考えている唱題は『迷いの唱題』。
「だめだろうなぁ」と思って祈っている『不信の唱題』は一念が御本尊に向いていない。
祈ってないから叶わない。唱題ではなく祈りが大事。

 具体的に強く祈ること。そうすれば叶う。それ以外は叶わない。
唱題のための唱題もつまらない。先生は「疑いや形式であれば、たとえ100万遍
あげても境涯が開けるものではない。自分自身の発心で、目標を決めて唱題すれば
必ず開けるのである。義務的・形式的な勤行・唱題、それは惰性のあらわれであり、
空転を生むだけである。きちんと一念を定めて祈らなければだめだよ。」と言われている。
こうなりたい、こうしたいと祈ればよい。信心は心ですること。頭でするのではない。
心を、素直にぶつけることを祈りという。できるかどうかではなく、「こうなりたい!」
と祈ればいい。必ずそうなる。信心は簡単です。

河合師範 「信心の基本を学ぶ」②

よく、「ご本尊様はちゃんとわかってくださるから、自分のことは
祈らなくてもいい」とか言われる方おりますが、絶対にダメです。
今回の私みたいになりますから・・・・後悔先に立たずです。
皆様はこのような後悔なさらないようにお願い致します。


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# by hakodate0711 | 2016-10-30 19:57 | 河合師範